zerberus von Tauri
完美+音楽+ちょっとリアル。
2月ももうすぐおしまい。
午前4時過ぎに寝て午前8時半くらいに起きて、ねむねむな状態で映画館にいって
「オデッセイ」と「シャーロック:忌まわしき花嫁」を観て来ました。

オデッセイは、宇宙ものなのに音楽が懐かしソングばかりな事もあって気楽~に観られる感じだった。
でも思ったほどにはDASH村してなかったかも!
好きな設定だけど、マット・デイモンも好きだし良かったけど、
ストーリー的にはGravity(邦題:ゼロ・グラビティ。原題のがいいって!)とかインターステラーとかのが好き。
なんだろう、主人公がスーパーポジティブ過ぎるんだよね。掛け合いにユーモアとかがあるのは面白いけど。
ラストシーンのとことか、本人がポジティブ過ぎるから出来たことじゃないかって思って説得力が感じられない。
原作ファンとしてはガッカリするとこもあるようで、元々はもっとワトニー(主人公)が苦労したり苦難にあったりするらしい。
うーん、それを映像で観たかった・・・が、画にするとさらに長くなっちゃうしなぁ。難しいね。


シャーロック・・・こちらは海外TVドラマのスペシャル版だったようで。
それを知らずに観にいった(というかオデッセイだけかと思ったら2本観ることになってた)ので、
シャーロック映画の新作か・・・いやでも主人公の俳優違う・・・とか思ってたら新作ですらなかったw
これはテレビドラマの方をまず観たいぞ。
コメント
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック